キュリークリエイティブ

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東京AI祭

東京AI祭

東京AI祭実行委員

東京AI祭2025

― 運営・装飾・ブース設計まで。会場全体を“一つの体験”として整える ―

AI分野の最前線で活躍する企業・研究者・クリエイターが集う大型イベント「東京AI祭2025」において、イベント当日の進行管理、会場装飾、スポンサーブース設計を担当しました。

(イベントページ:https://www.aisai.tokyo/)

本イベントは、メインステージ・サブステージに加え、複数のスポンサーブースが並ぶ構成となっており、来場者が会場内をどう回遊し、どこで立ち止まるかまで含めた設計が求められるイベントでした。


当日の混乱を防ぐ進行管理

キュリークリエイティブでは、受付業務・来場者誘導・会場内動線の整理など、イベント進行管理全般を担当。

  • 受付での来場者対応
  • ステージ進行に合わせた人の流れの調整
  • 会場内で迷いが出ないための現地対応

など、細かな現場対応を積み重ねることで、主催者・運営側が全体判断に集中できる環境を支えました。


会場全体の印象をつくる装飾対応

あわせて、メインステージ・サブステージ・会場全体の装飾を実施。

  • メインステージ:イベントの“顔”として印象に残る見え方
  • サブステージ:人が立ち止まりやすく、内容が伝わる構成
  • 会場全体:回遊しやすく、イベントの熱量が感じられる雰囲気

装飾単体ではなく、運営・動線・体験とつながる見せ方を意識しています。


スポンサーブース設計も含めた会場づくり

さらに今回は、スポンサーブースの設計も担当しました。

  • ブースの配置計画
  • 来場者の導線を踏まえたレイアウト設計
  • ステージエリアとの関係性を意識したゾーニング

単にブースを並べるのではなく、来場者が自然に足を止め、スポンサーの取り組みに触れられる配置を意識し、会場全体の一体感を損なわない設計を行いました。


「運営・装飾・ブース」を分けて考えなくていい安心感

イベント準備では、

  • 当日の運営は誰が見るのか
  • 会場装飾はどこまで必要か
  • スポンサーブースの設計は誰が考えるのか

と、検討事項が分散しがちです。

本案件では、進行管理・会場装飾・スポンサーブース設計をまとめて対応することで、

主催者側の調整負担を減らし、会場全体を一つの体験として整える役割を担いました。


こんなイベント担当者の方へ

  • 当日の運営まで手が回らない
  • 会場の雰囲気や回遊性も重視したい
  • スポンサーブース設計まで含めて相談したい

キュリークリエイティブでは、

**「現場が滞りなく回ること」と「来場者体験が整うこと」**を軸に、イベント全体を支援しています。

企画段階からのご相談も歓迎です。

実施日
2025.10.04
クライアント
東京AI祭実行委員
実施場所
Abema Towers
担当者
米山 慶太
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