
― 運営・装飾・ブース設計まで。会場全体を“一つの体験”として整える ―
AI分野の最前線で活躍する企業・研究者・クリエイターが集う大型イベント「東京AI祭2025」において、イベント当日の進行管理、会場装飾、スポンサーブース設計を担当しました。
(イベントページ:https://www.aisai.tokyo/)
本イベントは、メインステージ・サブステージに加え、複数のスポンサーブースが並ぶ構成となっており、来場者が会場内をどう回遊し、どこで立ち止まるかまで含めた設計が求められるイベントでした。
キュリークリエイティブでは、受付業務・来場者誘導・会場内動線の整理など、イベント進行管理全般を担当。
など、細かな現場対応を積み重ねることで、主催者・運営側が全体判断に集中できる環境を支えました。
あわせて、メインステージ・サブステージ・会場全体の装飾を実施。
装飾単体ではなく、運営・動線・体験とつながる見せ方を意識しています。
さらに今回は、スポンサーブースの設計も担当しました。
単にブースを並べるのではなく、来場者が自然に足を止め、スポンサーの取り組みに触れられる配置を意識し、会場全体の一体感を損なわない設計を行いました。
イベント準備では、
と、検討事項が分散しがちです。
本案件では、進行管理・会場装飾・スポンサーブース設計をまとめて対応することで、
主催者側の調整負担を減らし、会場全体を一つの体験として整える役割を担いました。
キュリークリエイティブでは、
**「現場が滞りなく回ること」と「来場者体験が整うこと」**を軸に、イベント全体を支援しています。
企画段階からのご相談も歓迎です。